京都建築専門学校
MAP・交通機関
 
お問い合わせ
 
サイトマップ
 
ホーム
 
 
学校紹介
 
 
学科・研究室
 
 
公開講座
 
 
就職について
 
 
資格について
 
 
キャンパス情報
 
 
入学希望の方へ
 
 
大学生・社会人の方へ
 
 
在校生へのお知らせ
 
 
卒業生へのお知らせ
 
 
企業の方へのお知らせ
 
 
 
建工会のご案内(京都建築学園同窓会)
 
京都建築専門学校校章
京都建築専門学校校章
 
本校創立より50周年を迎え、休止状態であった同窓会「建工会」を再興いたしました。
この春で延べ3,544名の卒業生を数えております。
このページでは会と事業の紹介と会員加入などについてご案内します。
 
学校の沿革と建工会再興の経過
同窓会組織『建工会』は、本校が「京都建築工業学校」として創立して間もない昭和28年に、第1回卒業生の清水利昭氏を会長として、会員の新睦をはかり、併せて母校の発展に寄与することを目的として発足いたしました。その後「建工展」「建工会父兄会」等の活動を行って参りましたが、昭和47年以来休止状態となっておりました。
平成12年7月の学園創立五十周年を期に、この建工会を再興させようという声がたかまり、平成12年6月14日、新会長に本校第2回卒業生の米田政司氏をはじめ新役員を選出、事業内容を確認し、学園創立五十周年記念式典の場にて建工会の再興を発表させていただきました。
 
学園創立50周年記念式典にて「建工会」再興を発表する米田会長 学園創立50周年記念式典にて
「建工会」再興を発表する米田会長
 
これを受けて、平成13年、第一回世話役会を開催、会の骨子となる原案を作成しました。
ついで平成13年11月、学年幹事より成る第一回幹事会を開催、会則の承認などを行ないました。
平成13年11月29日の幹事会に於きまして、幹事の方々にご承認いただきました会則は次のとおりです。
 
建工会会則
第1条 本会は学校法人京都建築学園建工会とする
第2条 本会は会員の親睦をはかり、併せて母校の発展に寄与するを目的とする
第3条 本会は事務局を京都建築専門学校内に設置する
第4条 本会は次の事業を主として行う。
  (1)会員相互の親睦をはかる
  (2)母校の教育事業の援助をする
  (3)会員名簿を発行する
  (4)その他、本会の目的を達成するために必要な事項
第5条 本会は次の会員を以て組織する
 
正会員: 京都建築工業学校 全日制・定時制の卒業者
  都建築専門学校 建築科・建築科二部・伝統建築研究科の卒業生
  母校に在籍した事のある者で、幹事会の承認を得たもの
 
特別会員: 母校の現教職員及び旧教職員または役員経験者
第6条 本会は次の役員を置く
  (1)会長1名
  (2)副会長3名
  (3)会計1名
  (4)会計監査2名
  (5)幹事(同期卒業会員各学科より原則として2名とし、その任期は限らない)
第7条 本会は3年毎に総会を開催する。但し、必要に応じて臨時総会を開くことができる
第8条 本会の役員(幹事を除く)の任期は3年とする
第9条 役員は役員会に於いて互選によって選出する
第10条 正会員は別に定めた方法で会費を納入する
第11条 本会則は総会の出席者過半数以上の賛成を得て、変更することが出来る
 
建工会会則
建工会は次のような構成になっています。
 
建工会組織図
 
事業の規模によって、世話役会が基本的な運営や事業について原案を作成し、各学年の代表からなる幹事会がそれについて批准し、全会員からなる総会が承認します。事務局は学園に置き、会員に関する情報収集や会報の作成と発行、ホームぺージの作成と公開、管理、会員名簿の作成などを行ないます。
 
建工会会員加入のご案内
平成13年度卒業(平成14年3月卒)以降の方はすでに加入費を頂いておりますので、自動的に会員登録されております。
それ以前の方でまだ加入されていない方は、ぜひお願い致します。加入会費をお払いいただくだけで結構です。(年毎の会費はいただいておりません。)
 
会報などが届いている方
現在つかめている住所にて同窓の皆様に平成14年11月9日に発送しました中に、「建工会会報」および学校案内パンフとともに、建工会会員募集の説明と振込用紙を同封しております。それをお持ちの方は振込み用紙にて会費(加入費1000円)を振り込みください。それで加入手続きは終了です。
 
会報などが届いている方
建工会会員加入費として1000円を最寄の郵便局にて下記宛にお振込くだされば加入手続きは完了です。
 
口座番号 00970-8-156992
金額 1000円
加入者名 学校法人 京都建築学園
通信欄 建工会会員加入
ご依頼人 住所、氏名、連絡先
 
ページの先頭に戻る
All right reserved. Copyright (C) Kyoto Architectural College